Summaryカード用_ポケモンGO_247キャッチャー

ポケモンGO

「247キャッチャー」のレビュー&使い方

また新たなオートキャッチ系新勢力が、日本に上陸する。

その名は「247キャッチャー」。

今回は次世代機である「247キャッチャー」について、じっくりと検証していきたい。

「247キャッチャー」とは?

247キャッチャー_正面

247キャッチャー(247 Catcher)」は、台湾のPhotoFast Global.から販売されている、

次世代オートキャッチ系ウェアラブルデバイス。

日本で正規品を入手するには、代理店であるCTJ株式会社のクラウドファンディングを利用するのが、確実だ。

入手先

Makuakeロゴ2022年6月15日10:00より公開予定 
Makuake(マクアケ)での「247キャッチャー」応援購入サービスはこちら

注意

「247キャッチャー」は公式デバイスではなく、いわゆるサードパーティ製。動作保証なども含めて、使用は自己責任となる。

筆者の見解としては、公式か非公式かよりも、歩きスマホ防止することに意味があると考えているため、問答無用で「非公式は悪!」のような歩きスマホ防止の観点が欠落した、短絡的な非公式デバイス批難論には疑問をいだいている。詳細はこちら

「247キャッチャー」の特徴

  • ポケモンの自動捕獲(1匹あたり6.5秒)
  • ポケストップからの自動アイテム回収
  • スクリーンタップ発信器による自動再接続
  • レイドバトルなどで利用可能な自動タップ機能
  • USB Type-C 端子
  • 電源スイッチ搭載

247キャッチャー」の最大の特徴は、オートキャッチ機能は勿論もちろん

スクリーンタップ発信器による自動再接続と、レイドバトルなどで利用可能な自動タップ機能が、競合製品と比べても非常にユニークな点。

スクリーンタップ発信器

247キャッチャー_スクリーンタップ発信機

オートキャッチの課題の一つに、「Pokémon GO Plus」の仕様で、1時間ごとに自動タイムアウトする問題がある。(Bluetooth接続に関する仕様についてはこちら。)

これはポケモンを連続で捕獲し続けたい場合は、1時間ごとに再接続しなければならない事を意味するのだが、

247キャッチャー」では、スクリーンタップ発信器」付きの専用ケーブルが付属するため、この再接続問題に終止符が打たれたといえる。

スマホのディスプレイは、静電容量方式のタッチパネルを採用しており、指先と導電膜との静電容量の変化を捉えてタップ動作を検出しているが、

スクリーンタップ発信器は、静電気を発生させて静電容量をコントロールできるため、自動で再接続や自動タップが可能となる。

Bluetoothペアリングの自動再接続

247キャッチャー_Bluetooth-自動再接続

247キャッチャー」本体と「スクリーンタップ発信器」付きの専用ケーブルを繋ぎ、「モンスターボール Plus」アイコンに「スクリーンタップ発信器」の先端部を吸盤で固定すると、1時間ごとに自動的に再接続してくれる。

注意

247キャッチャー_Bluetoothペアリングの要求Android10以降は、Bluetooth再接続時に「Bluetoothペアリング要求」のポップアップが表示されるため、「スクリーンタップ発信器」で、再接続できない点には注意。

また、スマホに画面ロック設定をしている場合も、同様に「スクリーンタップ発信器」では再接続できないため、この機能を使用する場合は、一時的にでも画面ロック設定を解除する必要がある。

使い方の詳細はこちら

レイドバトルで利用可能な自動タップ機能

247キャッチャー_レイドバトル-自動タップ機能

「スクリーンタップ発信器」付きの専用ケーブルの接続モードを変更することで、レイドバトルやジムバトル時に、自動でタップ連打してくれる。

技を開放していると、「スクリーンタップ発信器」の固定場所が悩ましいのと、PvPのゲージ技(スワイプによるミニゲーム)には対応していないため、使い方に工夫は必要だが、こういった自動タップ連打支援機能は、様々な用途に応用可能なため、あるにこしたことはないだろう。

使い方の詳細はこちら

247キャッチャー_色違いカイオーガ捕獲

因みにこの検証で捕獲したカイオーガは2回連続、色違いカイオーガだった。

「247キャッチャー」と先発品との違い

247キャッチャー_ゴプラ比較

247キャッチャーとポケモンGOプラスの重さ比較

本体サイズ比較

デバイス名 サイズ 重量
247キャッチャー 縦45×横45×厚み16
(mm)
20.7
(電池含む)
ポケットエッグ 縦83×横65×厚み20
(mm)
74
(電池含む)
Pokémon GO Plus 縦46×横33×厚み17.5
(mm)
13.3
(電池含む)
GO-TCHA 縦14×横35×厚み10
(mm)
5.3
(電池含む)

バッテリー方式(比較)

デバイス名 バッテリー方式 待機時間
247キャッチャー 内蔵リチウム電池
(400mAh)
360時間
ポケットエッグ 3乾電池
(2本)
2,160時間
Pokémon GO Plus コイン形電池
(CR2032)
2,400時間
GO-TCHA 内蔵リチウム電池
(40mAh)
48時間

247キャッチャー」はバッテリー方式が内蔵リチウム電池のため、乾電池タイプのポケットエッグ等と比較すると、本体サイズは小型で、取り回ししやすい。

「Pokémon GO Plus」や「GO-TCHA」と比較すると、内蔵電池の容量が大きいため(400mAh)、わずかにサイズは上回るが、この位の大きさの方が紛失するリスクは減るだろう。

Bluetooth接続方式(比較)

デバイス名 アプリ側操作
(再接続)
デバイス側操作
(再接続)
247キャッチャー 不要
※専用ケーブル使用時
不要
ポケットエッグ タップ操作必要 不要
Pokémon GO Plus タップ操作必要 ボタン操作必要
GO-TCHA タップ操作必要 タップ操作必要

前述の通り、「247キャッチャー」には、スクリーンタップ発信器」付きの専用ケーブルによる自動再接続という革新的な機能が備わっているため、

競合製品と比較しても、再接続に関しては他の追随を許さない完成度となる。

勤務時間や、就寝時など、手動でポケモン捕獲ができない時にセットしておけば、自動タイムアウトを気にすることなく、永遠とポケモンを捕獲し続けてくれる。

ただし、ちゃんと「スクリーンタップ発信器」を「モンスターボール Plus」アイコンに固定しないと空振りするため、事前に入念な動作テストが必須。

また、Android10以降と画面ロック設定をしている場合も「スクリーンタップ発信器」では、自動再接続できないため、注意。詳細はこちら

弁論のザドキエル

厳選「オートキャッチ」カタログについては下記、関連記事も参照

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「247キャッチャー」徹底レビュー

開封の儀

247キャッチャー_化粧箱

247キャッチャー」の化粧箱は、質感のクオリティが高いため、ガチ勢仲間へのプレゼントにも最適だろう。

内容品について

247キャッチャー_付属品

  • 「247キャッチャー」本体
  • 「スクリーンタップ発信器」付き専用ケーブル(44cm)
  • 自動タップホルダー(吸盤)
  • USB充電ケーブル(25cm)【Type-A(オス)-Type-C(オス)】
  • 専用キャリングケース
  • 取扱説明書

化粧箱を開封すると、まず専用キャリングケースと取扱説明書を確認できる。

主な付属品は専用キャリングケースの中に収納されており、普段はこのキャリングケースごと携帯する事で、必要なものを一式持ち歩けて、紛失のリスクも減らせる。

充電ケーブルはUSB【Type-A(オス)-Type-C(オス)】で、スマホの充電器やモバイルバッテリーを流用しやすいだろう。

本体(表面と裏面)

247キャッチャー_本体-USB-C

本体のデザインはポケストップをイメージしており、247のロゴは、自動接続により24時間7日間に渡って連続使用できることに因む。

充電や「スクリーンタップ発信器」付き専用ケーブル接続用の端子は「USB Type-C」 と新しい規格に対応しており、最新のスマホやモバイルバッテリーのアクセサリを流用できるのは有難い。

247キャッチャー_スイッチ類

電源スイッチ、通知音、バイブ、全て物理ボタンのため、直観的に「ONOFF」できて便利。

  • ON(-)
  • OFF(○)

「247キャッチャー」の使い方

充電方法

247キャッチャー_充電方法

247キャッチャー」の充電方法は、「USB Type-C」端子を備えるため、付属の充電ケーブルと市販の充電器やモバイルバッテリー、PCなどのUSB端子からの給電で簡単に充電できる。

充電が始まると、LEDインジケーターが緑色に点灯する。充電が完了すると青色に変わる。

LEDインジケーター
ステータス
LED位置 状態
USB端子付近 緑色に点灯 充電中
USB端子付近 青色に点灯 充電完了
表面 赤色に点滅 バッテリー10%未満

充電器について

USB充電器から充電するときの注意点としては、1Aアンペア以上の出力を備えたUSBポートから充電すると、故障リスクが高まるため、注意必要だ。

Anker製の充電器なら、PowerIQ(自動電流調整)」VoltageBoost(自動電圧調整)」搭載のため、比較的安全充電できる。

充電時間について

  • 2時間満充電。(充電が完了するとLEDが青色に変わる)
  • 満充電から120時間連続使用でき、待機時間は360時間
  • 充電中も使用可能

充電中は使用できないオートキャッチ類も存在するが、「247キャッチャー」は充電しながらでもポケモン捕獲などが可能。

モバイルバッテリーなどを用意しておけば、バッテリー切れの心配がなくなる

充電はしっかりとしておく

購入直後は、充電が不十分のため、しっかりと充電してから、初期設定などを始めるとよい。

初期不良だと勘違いする原因の多くは、単なる充電不足の場合が多い。

ペアリング(初回)方法

設定画面の開き方

デュアルキャッチモン-ペアリング方法-図説

メニューの開き方

  • フィールド画面で中央のモンスターボールアイコンをタップ
  • メインメニューから「設定」を選択
  • 設定画面から「Pokémon GO Plus」を選択

ペアリング初回手順

ペアリング初回手順

  • 念のため、「247キャッチャー」のリセットボタンを約20秒押す。リセット方法はこちら
  • スマートフォンのBluetooth機能ONにする。
  • ポケモンGOの設定画面(歯車アイコン)から「Pokémon GO Plus」の項目を選択する。
  • この時、既に別のデバイスとペアリング済みだった場合は、タップしてペアリングを解除しておく。
  • 247キャッチャー」本体の電源スイッチをONにする。
  • 使用可能なデバイス」の下に「Pokémon GO Plus」のエリアが出現する。
  • Pokémon GO Plus」のエリアをタップすると、ペアリング待機中となる。
  • Pokémon GO Plus」(アイコン)がアクティブ(明るくなれば)ペアリング完了。

ペアリングの「解除」と「再接続」

pokemongoプラス-ペアリング設定方法-ポケモンアプリ側-図解

ポケモンGO側でのペアリングは、この使用可能デバイス「Pokémon GO Plus」エリアをタップすることで、簡単に解除再接続が設定できる。

古いデバイス(Pokémon GO Plusなど)がペアリング済みのままだった場合は、「247キャッチャー」の初回ペアリング前に、古いデバイスの方のペアリングを解除しておくこと。

リセット方法

247キャッチャー_リセット方法

初回ペアリング前や、ペアリング解除後などは、念のためリセット(工場出荷状態)しておくと、トラブルが起きにくい。

247キャッチャー_青色に点滅-虹色に点滅

リセット方法

  • ペアリングが切断されるとLEDが青色に点滅し、3回通知音が鳴る
  • 247キャッチャー」本体側面にある「RESETボタン」にSIMピンを約20秒ほど挿す
  • リセット中はLEDが虹色に点滅する
  • 点滅が止まり、通知音が1回鳴ると、工場出荷状態に戻りリセットが完了する

自動再接続モードと自動タップモード

247キャッチャー_USBモード変更方法-自動再接続モード-自動タップモード

「スクリーンタップ発信器」付きの専用ケーブルは、USB端子側の向きを変えて「247キャッチャー」へ挿入することで、「自動再接続モード」と「自動タップモード」を切り替えることができる。

モード
端子の向き
自動再接続 247」の面を上にして挿入
自動タップ RAID」の面を上にして挿入

ステータス確認

LEDインジケーター
通知音 バイブ ステータス
LED位置 状態
表面 白色に点滅 なし なし ペアリング待機中
緑色に点滅 なし なし ポケモン発見
黄色に点滅 なし なし 図鑑未登録発見
虹色に点滅 なし なし ポケモン捕獲
赤色に点滅 なし なし ポケモン逃走
青色に点滅 なし なし ポケストップ発見
虹色に点滅 なし なし アイテム回収
赤色に点滅 通知音1回 振動1回 モンスターボール不足
赤色に点滅 通知音2回 振動2回 アイテム満タン
赤色に点滅 通知音2回 振動2回 ポケモンBOX満タン
青色に点滅
通知音3回 振動3回 自動タイムアウト
Bluetooth範囲外
USB端子付近 緑色に点灯 なし なし 充電中
USB端子付近 青色に点灯 なし なし 充電完了
表面 赤色に点滅 なし なし バッテリー10%未満

Bluetooth接続に関する仕様について

自動タイムアウトについて

  • Pokémon GO Plus」の仕様で、ポケモンGOとの連続接続時間は1時間”となる。1時間ごとに自動的タイムアウトするため、1時間以上プレイする場合は再接続必要
  • Bluetooth Low Energy非対応スマホスリープ状態になると、35分で自動的タイムアウトする。

これらは、ポケモンGO側の仕様や、Bluetoothの仕様のため、素直に1時間経ったら再接続する習慣を身につける他ない。

弁論のザドキエル

1時間経つ前にポケモンGO(アプリ)側で手動切断後、すぐに再接続すれば、デバイス側の本体操作不要で繋げることも可能。

ただし、端末の相性や、環境により再現できない場合もある点には注意。

また、Bluetooth製品の使用する2.4GHz帯は、Wi-FiISMバンド(電子レンジなど)で多用される周波数帯のため、相互干渉や混信が発生しやすい。

すぐに接続が切れる場合は、電波干渉が起こってないか確認し、Wi-Fiとの同時接続を自粛したり、5GHz帯のWi-Fiを使用するなど、ユーザー側での対策が必要だろう。

弁論のザドキエル

247キャッチャー」は、手動切断などの操作をせずとも、専用ケーブルを使用することで、自動再接続ができる

総括

使用感

247キャッチャー」はオートキャッチとしての基本機能は勿論、

充電端子が最新のUSB Type-C 端子であったり、

電源スイッチを始めとする機能ボタンの全てが物理ボタンのため、直観的に「ONOFF」ができて、毎日使う人が便利で快適に使用できる工夫が随所に施されている。

また、何といっても、自動タイムアウト問題の救世主ともいえるスクリーンタップ発信器による自動再接続と、

レイドバトルなどで利用可能な自動タップ機能が、競合製品と比べても非常にユニークで画期的な点で、

まさに新時代に相応しい進化を遂げた次世代機だといえる。

ガチ勢には、ぜひ一度、手に取って体験してもらいたい。

とはいえ、公式デバイスではないため、使用は自己責任の点には注意。

歩きスマホを防げる価値

筆者の見解としては、公式か非公式かなど、些末さまつな問題でしかない。

そんなことより、ポケモンGOをプレイする上で、

間違いなく歩きスマホ防止に一役買っているデバイスに対し、

安易に「非公式は問答無用で悪!」のような短絡的な主張で、非公式デバイスを十把一絡じっぱひとからげに非難する風潮には疑問をいだいている。

実際に、生身なまみの人間移動が伴うポケモンGOというゲームは、

一般的なゲームのような仮想空間だけでは完結しない。

リアルな現実空間舞台一部である以上、

現実社会への迷惑悪影響は、

絶対阻止しなければならない。

「じゃあ、公式デバイスだけ使えばいい」という、意見もあるが、

理想論だけでは、残念ながら歩きスマホを減らすことはできない。

肝心の歩きスマホをしてしまうユーザーへ、

届かなければ意味がないのだ。

世界屈指のアクティブユーザー数を誇るポケモンGOには、

文字通り、億単位で様々な人間が存在している。

全員が全員、規律を遵守し、真面目にゲームをプレイする人間ばかりではない。

また、デザインが子供っぽかったり、ボタンを押さなければGETできない公式デバイスでは、訴求できない者へも、

デザインや機能が豊富なオートキャッチなら「使ってみよう」と思う者は確実に存在する。

そういった者へも届く(訴求できる)ことがサードパーティの強みでもある。

動機が不純であろうと、運営非公式デバイスであろうと、

人命に関わる歩きスマホ阻止できる意義の方が、はるかに大きい。

歩きスマホをするくらいなら、後ろめたくとも非公式デバイスを使っていた方が現実社会への迷惑は減る。

筆者の見解としては、公式、非公式、問わず、一人でも多くの歩きスマホが減らせれば、それでよい。

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