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ポケモン個別解説

【ポケモンGO】ノコッチのPvP考察(おすすめ技と理想個体値)

2024年9月23日

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弁論のザドキエル

日本の思想家、弁論家、アウトロー(聖属性)。マンガやアニメの考察。イラスト制作講座。ガジェット検証。ポケモンGOの考察やプレイ日誌。生物観察。ペット飼育。

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ノコッチの基本性能

図鑑No.0206種族値SCP
ノコッチ攻撃131GBLロゴアイコン_CP500以下リーグ559
防御128GBLロゴアイコン_スーパーリーグ1677
HP225GBLロゴアイコン_ハイパーリーグ2086
合計484GBLロゴアイコン_マスターリーグ2086

ノコッチの弱点と耐性

弱点耐性
かくとうかくとう
×1.600倍
ゴーストゴースト
×0.391倍

ノコッチの覚える技

通常技DPTEPT威力ゲージ時間
ころがる2.334.337.0+133
おどろかす4.003.3312.0+103
かみつく2.004.002.0+41
ゲージ技威力ゲージDPE
ドリルライナー70-401.75
あなをほる70-501.40
いわなだれ75-451.67
*は限定技(※レガシー技等含む)

ノコッチの概要

PvP性能ポイント

GBLシーズン20で環境入り

GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)のバランス調整で、ころがるとおどろかすの超絶強化を受け環境入りを果たした。(ただしいわなだれは弱体化)

もともとノーマル単タイプで弱点が少ないことと、SCPも1600後半と耐久力も高く、ゲージ技も優秀な技セットを授かっていた為、通常技さえ強化されれば、いつでも環境トップに躍り出るポテンシャルは秘めていた。

ポストGマッギョ枠

ノコッチは、ゲージ技でいわなだれとドリルライナーを繰り出せ、“天地”の両域に打点が持てるため、非常に優秀な技範囲を持つ。

かくとう弱点である点も含めて、かつてのGマッギョを彷彿ほうふつとさせるため、ポストGガラルマッギョ枠の一角を担っており、強力な「マリ・Gマ」並びの後継並びとして「ノコ・マリ」並びも誕生している。

耐性面では、ノコッチとGマッギョのタイプが異なるため、微妙に使用感は変わってくるが、攻撃面では、ほぼ「マリ・Gマ」並びの感覚で使用できる。

GBLシーズン20時点での環境に基づいて解説

技の変更履歴一覧

ころがるの技変更履歴

通常技DPTEPT威力ゲージ時間
調整シーズン1(2022年3月2日~6月2日)
ころがる1.334.674.0143
GBLシーズン11(2022年6月2日~9月2日)
ころがる1.334.334.0133
GBLシーズン15(2023年6月2日~9月2日)
ころがる1.674.335.0133
GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)
ころがる2.674.338.0133
GBLシーズン22(2025年3月5日~6月4日)
ころがる2.334.337.0133

おどろかすの技変更履歴

通常技DPTEPT威力ゲージ時間
【GBL前】第1期(2018年12月13日~2019年2月1日)
おどろかす1.673.005.093
GBLシーズン16(2023年9月2日~12月2日)
おどろかす1.673.335.0103
GBLシーズン17(2023年12月2日~2024年3月2日)
おどろかす3.003.339.0103
GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)
おどろかす4.003.3312.0103

かみつくの技変更履歴

通常技DPTEPT威力ゲージ時間
【GBL前】第1期(2018年12月13日~2019年2月1日)
かみつく4.002.004.021
GBLシーズン27(2026年9月9日~12月2日)
かみつく2.004.002.041

ドリルライナーの技変更履歴

ゲージ技威力ゲージDPE
【GBL前】第1期(2018年12月13日~2019年2月1日)
ドリルライナー80551.45
GBLシーズン2(2020年5月12日~7月28日)
ドリルライナー80451.78
GBLシーズン26(2026年6月3日~9月9日)
ドリルライナー70401.75

あなをほるの技変更履歴

ゲージ技威力ゲージDPE
【GBL前】第1期(2018年12月13日~2019年2月1日)
あなをほる100801.25
GBLシーズン16(2023年9月2日~12月2日)
あなをほる80501.60
GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)
あなをほる70501.40

いわなだれの技変更履歴

ゲージ技威力ゲージDPE
【GBL前】第1期(2018年12月13日~2019年2月1日)
いわなだれ80451.78
GBLシーズン6(2020年12月1日~2021年3月2日)
いわなだれ75451.67
GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)
いわなだれ65451.44
GBLシーズン24(2025年9月3日~12月3日)
いわなだれ75451.67

入手・育成ポイント

入手可能な最低個体値

入手先最低PL最低IV組合せ
野生104096通り

ノコッチの個体値厳選

理想個体値(SCP1位)

CupsIV攻撃防御HPPLCPSCP
LC1FE59.864.7910811.5500559
SL0FD103.16112.6118739.514981677
HLFFF123.41120.882025119322086
ML40FFF115.38113.011894016891824
ML41FFF116.11113.731904117101846
ML50FFF122.68120.162015019092063
ML51FFF123.41120.882025119322086

各種レギュに於ける理想個体値の補足

  • GBLでのCP500以下レギュレーションでは、CP制限以外にも出場条件が設定されるケースが多いため、実際には参戦できない場合あり
  • 野生出現しないポケモン(リワード産やレイド産限定)や、トレードに制限のあるポケモン(伝説や幻のポケモンなど)は、最低PLや最低個体値が条件に応じて適用されるため、その範囲内での理想個体値となる
  • 上記条件などにより、入手時点でCPがCP制限を超えてしまい、理想個体値が存在しない場合は"-"と表示
  • 理想個体値(SCP1位)が複数存在する場合は、個体値の総和が最大のものを代表として表示
  • マスターリーグでは、通常マスター(PL50)+相棒ブースト適用(PL51)と、MLクラシック(PL40)+相棒ブースト適用(PL41)毎にSCP表示

ノコッチの型(技セット)考察

ノコッチの技1回数とCT比較

1位ノコッチの画像技1ころがる技1回数4,3,3,3
技2ドリルライナーCT9.23
2位ノコッチの画像技1かみつく技1回数10,10,10,10
技2ドリルライナーCT10.00
3位ノコッチの画像技1ころがる技1回数4,3,4,3
技2いわなだれCT10.38
4位ノコッチの画像技1かみつく技1回数12,11,11,11
技2いわなだれCT11.25
5位ノコッチの画像技1ころがる技1回数4,4,4,4
技2あなをほるCT11.54
6位ノコッチの画像技1おどろかす技1回数4,4,4,4
技2ドリルライナーCT12.00
7位ノコッチの画像技1かみつく技1回数13,12,13,12
技2あなをほるCT12.50
8位ノコッチの画像技1おどろかす技1回数5,4,5,4
技2いわなだれCT13.50
9位ノコッチの画像技1おどろかす技1回数5,5,5,5
技2あなをほるCT15.00

「技1回数とCT」の補足

GBLシーズン24時点での技性能で用語解説

1位GBL年表-リストアイコン-フシギバナ技1つるのムチ技1回数6,6,5,6
技2ハードプラントCT11.25
2位GBL年表-リストアイコン-オーダイル技1シャドークロー技1回数6,6,5,6
技2かみくだくCT11.25
弁論のザドキエル
弁論のザドキエル

図表の「技1回数」の数値は、各型のゲージ技(技2)を撃つのに必要な通常技(技1)回数で、

図表の「CT」の数値は、各型のゲージ技を撃つのに必要なターン数。

技1回数の周期について
技2発動回数1発目2発目3発目4発目
技1回数6回6回5回6回
チャージ量6×8=486×8=485×8=406×8=48
残ゲージ量48-45=33+48-45=66+40-45=11+48-45=4

例えば、フシギバナの「つるプラント型(通常技とゲージ技の組み合わせ)」の場合、つるのムチ(技1)を6回撃つとゲージ技(技2)発動に必要なゲージが貯まりハードプラント(技2)を撃てる。

つるのムチを6回撃つとゲージは48貯まり、ハードプラントのゲージ消費は45のため、ゲージが3余る。

そのため、ハードプラントを3回目に撃つ時には、余りのゲージ分だけ早くゲージが貯まり、つるのムチ5回で撃てる。

このように技1回数の周期を表では「6,6,5,6」と表記している。

型の性能はCTで比較する

CT(チャージターン)は、単体でこの数値を見てもあまり意味がなく、他の型(技セット)との性能を比較する際に役立つ。

例えば、フシギバナの「つるプラント型(つるのムチ×ハードプラント)」は、CTがオーダイルの「シャドかみ型(シャドークロー×かみくだく)」と同じ11.25のため、ゲージ技発動が同じタイミング、つまり“同発(同時発動)”になることが分かる。

このように、型(技セット)同士のCTを比較することで、どちらの型の方が先制できるのか、また、回転はどちらの方が早いのか、等が判断しやすい。

GBLシーズン24時点での技性能で用語解説

初手「ノコッチ」パーティ考察

スーパー環境(CP1500以下)

「ノコ・マリ」並び

初手裏(引き先)裏(引き先)
1500-ポケボタン-ノコッチ1500-ポケボタン-マリルリ1500-ポケボタン-ドオー
1500-ポケボタン-ワタッコ
「ノコ・マリ」並びかくとう耐性
かくとう弱点裏が「かくとう耐性」2枚

ノコッチが、GBLシーズン20(2024年9月4日~12月4日)のバランス調整で、ころがるとおどろかすの強化を受け環境入りを果たした。(ただしいわなだれは弱体化)

ノコッチは、ゲージ技でいわなだれとドリルライナーを繰り出せ、“天地”の両域に打点が持てるため、非常に優秀な技範囲を持つ。

かくとう弱点である点も含めて、かつてのGマッギョを彷彿ほうふつとさせるため、「マリ・Gマ」並びの後継並びとして「ノコ・マリ」並びが誕生した。

耐性面では、ノコッチとGマッギョのタイプが異なるため、微妙に使用感は変わってくるが、攻撃面では、ほぼ「マリ・Gマ」並びの感覚で使用できる。

初手ノコッチ運用は、ノコッチがかくとう弱点のため、裏に「かくとう耐性」2枚を置くギミック構築が初心者でも扱いやすい。

GBLシーズン20時点での環境に基づいて解説

「ノコッチ・マリルリ・ドオー」考察
初手裏(引き先)裏(引き先)
1500-ポケボタン-ノコッチ1500-ポケボタン-マリルリ1500-ポケボタン-ドオー
ころがる
ドリルライナー
いわなだれ
あわ
じゃれつく
れいとうビーム
どくばり
じしん
ストーンエッジ
防御時のタイプ相性
 ノ炎水電草氷格毒地飛超虫岩霊竜悪鋼妖
ノコッチ弱強
マリルリ強強弱弱強強弱強強強
ドオー弱強弱強強弱弱強強強
弱(約2.56倍)、弱(1.6倍)、強(約0.625倍)、強(約0.39倍)、強(約0.244倍)

初手にノコッチを置き、引き先でマリルリとドオーを使い分けるパーティ。

初手ノコッチは、ファイアロー、Sドラピオン、マリルリ、ワタッコ、バルジーナなどに出し勝ち。

出し負けは、トリトドン、カラマネロ、ドオー、Sオーダイル、ジュゴンなど。

特にトリトドン、ドオー、ジュゴンに出し負けると、これらはこのパーティの補完ブレイカーでもあるため、相手の初手を温存された場合、勝ち筋を掴むのはかなり厳しい展開になる。

とはいえ、このパーティをメタるパーティが環境に蔓延はびこるまでは、初手ノコッチが優秀なため、動きやすいのは間違いない。

因みに、ドオーの技構成は、環境に増殖するくさの種類や、バルジーナ、ジュゴン、ファイアローの数に応じてストーンエッジとヘドロばくだんを使い分けると良い。

具体的には、環境に多いくさがワタッコで、バルジーナやファイアロー、ジュゴンが多いならストーンエッジ。環境からそれらが減ったらヘドロばくだん。

GBLシーズン20時点での環境に基づいて解説

ラス1がワタッコ置換パターン
初手裏(引き先)裏(引き先)
1500-ポケボタン-ノコッチ1500-ポケボタン-マリルリ
1500-ポケボタン-ワタッコ
ころがる
ドリルライナー
いわなだれ
あわ
じゃれつく
れいとうビーム
ようせいのかぜ
つばめがえし
エナジーボール
防御時のタイプ相性
 ノ炎水電草氷格毒地飛超虫岩霊竜悪鋼妖
ノコッチ弱強
マリルリ強強弱弱強強弱強強強
ワタッコ弱強強弱強弱強弱弱
弱(約2.56倍)、弱(1.6倍)、強(約0.625倍)、強(約0.39倍)、強(約0.244倍)

ラス1をドオーからワタッコに置換したパターン。

ワタッコにすることで、トリトドンやカラマネロに対処しやすくなる。

Sシャドウワタッコであれば、ゲージの軽いつばめがえしが小回りが効いて扱いやすいが、通常ワタッコの場合はつばめがえしだと非力すぎてブラフにしか使えないため、アクロバット採用の方が決定力が持てる。

ただしアクロバット採用だとブラフ用の軽い技がなくなってしまうため、現状だとシャドウ個体でつばめがえし採用が推奨。

GBLシーズン20時点での環境に基づいて解説

ラス1がファイアロー置換パターン
初手裏(引き先)裏(引き先)
1500-ポケボタン-ノコッチ1500-ポケボタン-マリルリ1500-ポケボタン-ファイアロー
ころがる
ドリルライナー
いわなだれ
あわ
じゃれつく
れいとうビーム
やきつくす
そらをとぶ
ブレイブバード
防御時のタイプ相性
 ノ炎水電草氷格毒地飛超虫岩霊竜悪鋼妖
ノコッチ弱強
マリルリ強強弱弱強強弱強強強
ファイアロー強弱弱強強強強弱強強
弱(約2.56倍)、弱(1.6倍)、強(約0.625倍)、強(約0.39倍)、強(約0.244倍)

GBLシーズン21時点での環境に基づいて解説

ノコッチ版「ドオー・ダイル」並び

初手裏(引き先)裏(引き先)
1500-ポケボタン-ノコッチ1500-ポケボタン-ドオー
1500-ポケボタン-オーダイル
ころがる
ドリルライナー
いわなだれ
どくばり
じしん
ストーンエッジ
シャドークロー
ハイドロカノン
れいとうビーム
中性的な初手裏の「ドオー・ダイル」並び
防御時のタイプ相性
 ノ炎水電草氷格毒地飛超虫岩霊竜悪鋼妖
ノコッチ弱強
ドオー弱強弱強強弱弱強強強
オーダイル強強弱弱強強
弱(約2.56倍)、弱(1.6倍)、強(約0.625倍)、強(約0.39倍)、強(約0.244倍)

初手にノコッチを置き、引き先でドオーとオーダイルを使い分けるパーティ。

わざ範囲が広く、弱点の少ないノコッチが“中性的な初手”として機能し、裏の「ドオー・ダイル」並びが補完に優れるため、ノコッチで強引に対面をとって、裏で“対面ゲー”に持ち込む動きが、雑に環境トップを3体並べた安易な構築の割にはちゃんと強い。

相手初手の残りHPがドオーかオーダイルで都合よく起点にできる残量まで減っているなら、無理にノコッチで対面を取らなくても、ノコッチは同発などで倒されてしまって、ドオーかオーダイルで起点をとる動きも強い。

役割が明確で動かしやすいパーティのため、初心者が実戦経験を積むパーティとしてはGBLシーズン20環境で最もおすすめするパーティ。

GBLシーズン20時点での環境に基づいて解説

備考

図表で省略された正確な倍率

タイプ相性倍率

ゲーム内コメント(タイプ相性)タイプ相性倍率
効果はばつぐんだ!(二重弱点)
2.56倍
効果はばつぐんだ!(弱点)
1.6倍
通常ダメージ(等倍)
1倍
効果はいまひとつだ...(耐性)
0.625倍
効果はいまひとつだ...(二重耐性)
0.390625倍
効果はいまひとつだ...(無効)
0.390625倍
効果はいまひとつだ...(耐性×無効)
0.244140625倍

バフ・デバフ倍率

段階表示バフデバフ
1段階目1.25倍0.8倍
2段階目1.5倍0.66666667倍
3段階目1.75倍0.5714286倍
4段階目2.0倍0.5倍

種族類型

種族類型ステータス比率特徴
耐久型(攻撃<防御≒HP)
ステ積(SCP)が最大となり、ステータス上の強さは最強。攻撃実数値が最小のため、先制権は、ほぼない。
HPタンク型(攻撃≒防御<HP)
ステ積(SCP)は耐久型に次ぐため、ステータス上の強さは上位。防御型と比較し、1ターン技などの攻撃間隔の短い技には優位だが、威力の高い通常技やゲージ技に対しては弱い。
防御型(攻撃≒HP<防御)
ステ積(SCP)は耐久型に次ぐため、ステータス上の強さは上位。HPタンク型と比較し、威力の高い通常技やゲージ技には優位だが、1ターン技など、攻撃間隔の短い技には弱い。
バランス型(攻撃≒防御≒HP)
ステ積(SCP)は低めのため、ステータス上の強さは弱め。攻撃実数値は高めのため、先制できることが多い。
攻撃型(防御≒HP<攻撃)
ステ積(SCP)が最小となり、ステータス上の強さは最弱。攻撃実数値が最大のため、ゲージ技をほぼ確実に先制できる。

厳選基準の詳細

厳選基準解説
理想個体SCP1位個体(全組合せ中、実数値の積が最大となる個体)
攻撃特化全組合せ中、攻撃実数値が最大となる個体
防御特化全組合せ中、防御実数値が最大となる個体
HP特化全組合せ中、HP実数値が最大となる個体
100内A特SCP100位以内に厳選された個体の中で、攻撃実数値が最大となる個体
100内B特SCP100位以内に厳選された個体の中で、防御実数値が最大となる個体
100内H特SCP100位以内に厳選された個体の中で、HP実数値が最大となる個体
レイド1位最低個体値A以上固定の入手経路内で、SCPが最大となる個体
レイドA特最低個体値A以上固定の入手経路内で、攻撃実数値が最大となる個体
レイドB特最低個体値A以上固定の入手経路内で、防御実数値が最大となる個体
レイドH特最低個体値A以上固定の入手経路内で、HP実数値が最大となる個体
相棒なし最高の相棒によるCPブーストを適用しない状態でのSCP1位個体
相棒あり最高の相棒によるCPブーストを適用した状態でのSCP1位個体

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