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トゲキッスの基本性能
弱点と耐性
図鑑No.468 | 種族値 | SCP | ||
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攻撃 | 225 | LC | 493 |
防御 | 217 | SL | 1487 | |
HP | 198 | HL | 2482 | |
合計 | 640 | ML | 3715 | |
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覚えるわざ
通常技 | DPT | EPT | 威力 | ゲージ | 時間 |
めざめるパワー | 9 | 8 | 3 | ||
9 | 8 | 3 | |||
9 | 9 | 3 | |||
あまえる | 15 | 6 | 3 |
めざめるパワー補足
- ポケモンGOでは、めざめるパワーのタイプが炎、水、電、草、氷、格、毒、地、 、超、虫、岩、霊、竜、悪、鋼の中からランダムで選ばれる。
- 上記の表では、タイプ不一致のタイプをめざめるパワーでまとめて表示。
ゲージ技 | 威力 | ゲージ | DPE |
かえんほうしゃ | 90 | 55 | |
55 | 40 | ||
げんしのちから | 60 | 45 | |
マジカルシャイン | 110 | 70 | |
はどうだん | 100 | 55 |
*は限定技(※レガシー技等含む)
バフデバフ技 | 対象相手 | 効果対象 | 倍率 | 確率 |
げんしのちから | 自分 | 攻撃,防御 | 1.25倍 | 10% |

トゲキッスの個体値厳選
理想個体値(SCP1位)
IV | 攻撃 | 防御 | HP | PL | CP | SCP |
0EB | 123.93 | 127.23 | 115 | 17 | 1499 | 1487 |
IV | 攻撃 | 防御 | HP | PL | CP | SCP |
0FF | 159.05 | 164.00 | 150 | 28 | 2499 | 2482 |
IV | 攻撃 | 防御 | HP | PL | CP | SCP |
FFF | 189.67 | 183.35 | 168 | 40 | 3332 | 3243 |
FFF | 190.87 | 184.51 | 169 | 41 | 3374 | 3284 |
IV | 攻撃 | 防御 | HP | PL | CP | SCP |
FFF | 201.67 | 194.95 | 178 | 50 | 3767 | 3658 |
FFF | 202.87 | 196.11 | 180 | 51 | 3812 | 3715 |
特化厳選
GBLシーズン10時点での環境に基づいて解説
IV | 厳選基準 | 順位 | 攻撃 | 防御 | HP | PL | SCP |
0EB | 理想個体 | 1 | 123.93 | 127.23 | 115 | 17 | 1487 |
D10 | 攻撃特化 | 2298 | 131.09 | 120.07 | 109 | 17 | 1433 |
7AE | 100内A特 | 91 | 125.89 | 123.18 | 115 | 16.5 | 1470 |
0D0 | 防御特化 | 147 | 125.74 | 128.53 | 110 | 17.5 | 1467 |
0AF | HP特化 | 3 | 123.93 | 125.03 | 117 | 17 | 1486 |
IV | 厳選基準 | 順位 | 攻撃 | 防御 | HP | PL | SCP |
0FF | 理想個体 | 1 | 159.05 | 164.00 | 150 | 28 | 2482 |
F02 | 攻撃特化 | 3626 | 169.65 | 153.39 | 141 | 28 | 2378 |
2F4 | 100内A特 | 61 | 161.89 | 165.46 | 144 | 28.5 | 2459 |
0F0 | 防御特化 | 164 | 161.86 | 166.90 | 142 | 29 | 2450 |
00E | HP特化 | 139 | 161.86 | 156.11 | 152 | 29 | 2452 |
表にある「厳選基準」の詳細はこちら

特化厳選の実情は、パーティや立ち回りとセットでデザインする側面が強いため、“厳選には答えがない”というのも、一つの答えとなる。
よく、有用な特化厳選(かつての2チルなど)が発見されると、その特化厳選が界隈で一時的に流行るが、話題になっているからといって、安易に飛びつくのは推奨しない。
明確な戦略もなく闇雲に特化厳選個体を使っても、結局、使いこなせずに、せっかくの厳選が徒労に終わりかねないからだ。
あまり細かい事は深く考えずに、汎用的に使いたいなら理想個体値(SCP1位)を使っておく方が無難だろう。
また、仮想敵やミラーに対する特化厳選は、シーズン毎の各種バランス調整や環境変化でブレークポイントが変わる可能性がある点にも注意。
特化厳選に関しては、一度、厳選したらそれで終わりという世界ではなく、環境が変わるたびに作り直すのが前提となる。
詳細は下記、関連記事を参照。
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PvP(対人戦)時代の最強個体厳選論!!
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PvP環境の歴史【GBL年表】
続きを見る

トゲキッスの型(技セット)考察
技1回数とCT比較(抜粋)
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技1 | あまえる | 回数 | |
技2 | はどうだん | CT |
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技1 | あまえる | 回数 | |
技2 | かえんほうしゃ | CT |
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技1 | あまえる | 回数 | |
技2 | げんしのちから | CT |
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技1 | あまえる | 回数 | |
技2 | CT |
型(技セット)の補足説明
GBLシーズン15時点での技性能で用語解説
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技1 | マッドショット | 回数 | 4.4 |
技2 | ハイドロカノン | CT | 8.89 |
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技1 | でんきショック | 回数 | 4.4 |
技2 | ばかぢから | CT | 8.89 |

図表の「回数」の数値は、各型のゲージ技を撃つのに必要な通常技(技1)回数。
図表の「CT」の数値は、各型のゲージ技を撃つのに必要なターン数。
例えば、ラグラージの「マッショカノン型」の場合、マッドショットを4.4回撃つとゲージ技(技2)発動に必要なゲージが貯まりハイドロカノンを撃てる。
実戦では小数点以下の回数でゲージ技を撃てないため、1発目のハイドロカノンを撃つにはマッドショット5回が必要。
以降、実戦での技1回数は「5、4、5、4、5…」という周期となる。
CT(チャージターン)は、単体でこの数値を見てもあまり意味がなく、他の型(技セット)との性能を比較する際に役立つ。
例えば、メルメタルの「でんショばかぢ型」はCTが、ラグラージの「マッショカノン型」と同じ8.89のため、ゲージ技発動が同じタイミング、つまり“同発”になることが分かる。
このように、型(技セット)同士のCTを比較することで、どちらの型の方が先制できるのか、また、回転はどちらの方が早いのか、等が判断しやすい。
テンプレの型
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トゲキッスの概要
PvP性能
活躍するリーグ



耐性が優秀
トゲキッスは、弱点も多く、ステータスの積も並み程度だが、環境に刺さる優れた耐性をもっており、相性の良い相手となら、見かけのステータス以上の耐久性を発揮する。
これは、かくとう、じめん、むし、ドラゴンと、
環境に頻出する強ポケのタイプに、
“二重耐性”を持っているからに他ならない。
特にドラゴンに対しては圧倒できるため、強力なドラゴンが蔓延るハイパーリーグ以上では、
ドラゴン対策にトゲキッスの出番がほぼ、“フルタイム出勤状態”となる。
「あまえる」白い悪魔
トゲキッスの評価が一気に高まったのは、【GBL前】第3期(2019年7月10日~)に実装された、待望のフェアリー通常技、あまえる追加が大きい。
しかも、このあまえるの性能が、はっぱカッターに匹敵する“鬼削り技”に設定され、抜群相手はもちろん、等倍相手に対してもタイプ相性を無視して、
“ゴリンゴリン”に削ってくれる。
自身の耐性とあまえるとの相乗効果で、かくとう、あく、ドラゴンに対しては、
表情を一切変えずに、冷徹に通常技だけでゴリ押す“白い悪魔”と化す。
鋼が天敵
トゲキッス自慢の耐性とあまえるが通用しないどくとはがねが“天敵”だが、
PvPでは、全リーグではがねが“レギュラーメンバー”のため、特にはがねに対しては常に警戒を怠らないようにしたい。
一応、はがねに対してはかえんほうしゃという反撃技を持っているが、ほぼ回転率で勝てないため、シールドを使われたら、
ボロ雑巾のように“ガン起点”にされて終わりである。
GBLシーズン14期間中に開催されたコミュデイで、トゲキッスにコミュ限技はどうだんが授けられ、はがねに対する強力なカウンター技を獲得できた。
入手方法
スーパー用の調達はやや困難
スーパーリーグからマスターリーグまで、“全リーグ”で大活躍するトゲキッスだが、
スーパーリーグ用の調達は、やや困難。
と、いうのも、スーパーリーグ用にトゲキッスをCP1500以下で使うには、PL18以下が絶対条件。
比較的、狙いやすいタマゴ孵化では、最低PLが20固定のため、この時点で、どうあがいてもタマゴ産はスーパーリーグでは使えない。
同じ理由で、レイド産も最低PLが20(天候ブースト時はPL25)のため、使えない。
つまり、スーパーリーグ用にトゲキッスを調達するには、野生湧き“超激レア枠”且つ、
PL18以下のトゲチックを入手するしかない。
イベント対象時に狙う
トゲチックは、野生湧き“超激レア枠”のため、野生湧きを狙う場合は、トゲチックが“イベント対象”の時に狙うしかない。
「Pokémon GO Fest Yokohama 2019」の時は、サプライズでトゲチックが野生湧きした。
当時は、ちょうどあまえる実装直後で、トゲキッスがスーパーリーグで強いと話題となっており、
PvPガチ勢は「空のエリア」でトゲチック厳選に明け暮れた。

Pokémon GO Fest Yokohama 2019「空のエリア」
コミュニティ・デイ


環境の変遷
技のバランス調整
「げんちか」の栄枯盛衰
ゲージ技 | 威力 | ゲージ | DPE |
げんしのちから | 70 | 45 | |
げんしのちから | 45 | 45 | |
げんしのちから | 60 | 45 |
バフデバフ技 | 対象相手 | 効果対象 | 倍率 | 確率 |
げんしのちから | 自分 | 攻撃,防御 | 1.5倍 | 10% |
げんしのちから | 自分 | 攻撃,防御 | 1.25倍 | 10% |
【GBL前】第2期(2019年2月16日~) |
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GBLシーズン1 中盤(2020年4月3日~) |
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GBLシーズン11 最終日(2022年9月1日~) |
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威力の()内はタイプ一致
1回目の調整(バフ効果付与)
初期のげんしのちからは、DPE1.56の、並みのゲージ技で、いわなだれの完全な下位互換技だったが、
【GBL前】第2期序盤の2019年2月16日、攻撃と防御が10%の確率で、2段階(1.5倍)上昇するバフ効果が付与された。
げんしのちからが“壊れた”瞬間である。
これだけ強力なバフ効果を有しながらのDPE1.56は、
控えめに言って、“破格”と言わざるを得ない。
2回目の調整(威力弱体化)
げんしのちからは、早めに打て、ダメージ効率がDPE1.56と、ブラフ性能の高い技のため、何のリスクも負わずに、気兼ねなく連発できた。
しかも、“10%”を引ければ、例外なく“暴君”と化し、誰も手がつけられなくなる。
こうなっては、“げんちかゲー”と化すのは時間の問題で、重い腰をあげたナイアン(Niantic, Inc.)によって、程なく修正と相成った。
GBLシーズン1中盤の2020年4月3日、ハイパーリーグ開催期間中に、威力が70から45まで下げられ、バフを引けなかった時の損失を考慮すると、安易に連発できない技となった。
GBL環境の歴史
トゲキッスの立ち回り変遷
GBLシーズン3環境
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ステータス的にも環境的にも、トゲキッスが本領を発揮するのがハイパーリーグ以降。
伝説入りの通常リーグから、伝説抜きのプレミアカップまで、すべてのリーグで活躍できるため、ラグラージと並び、過労が心配になるくらいの過密シフトとなる。
通常ハイパーで特徴的なのが、黎明期から頂点に君臨しているギラティナAや
GBLシーズン3(2020年7月28日~)から増加傾向の、キングドラ、ギャラドス、カイリューといったりゅうのいぶき勢。
こういったドラゴン自身や、ドラゴン技使いを止める要員としてトゲキッスの出番は多い。
更に、トゲキッスの、もう一つの大事な仕事に、シュバルゴや、タチフサグマなど、厄介なカウンター族を止める役割がある。
通常技最強格であるりゅうのいぶきとカウンターに二重耐性のあるトゲキッスだからこその役割と言える。
ゲージ技に関しては、シュバルゴを筆頭に、メルメタルや、レジスチルなどのはがねを燃やすため、かえんほうしゃは必需品。
シュバルゴ以外のはがねは、基本、不利対面だが、
かえんほうしゃがあれば形勢を覆せる可能性を残せる。
トゲキッスのサードアタックは、げんしのちからが定番で、修正前は主砲も兼ねたが、弱体化後でも、リザードンには致命傷を与えられる。
10%で引けるバフが決まれば“鬼神”と化すので、とりあえず撃っておくのにげんしのちからは最適だろう。
ハイプレでは、伝説や幻が不在となるため、通常ハイパーとは大きく環境が異なる。
接待技のある御三家が環境の中心におり、とりわけフシギバナの動きやすい環境になっている。
このフシギバナを止めるために、リザードンも増えており、フシギバナとリザードン増加は、
トゲキッスにとっては、少々、動き辛い状況。
とはいえ、通常技最強格であるりゅうのいぶきとカウンター勢が環境から消えることはないため、
それらに二重耐性のあるトゲキッス需要も消えることはない。
CP4000越えの伝説が犇めくマスターリーグ環境でも、CP3000程度のトゲキッスが、バリバリの現役として大活躍する。
環境に刺さっている耐性と、あまえるわざ性能の高さが窺える。
シールドを2枚張り合った場合、ほとんどの相手に勝つ、あるいは相打ちまで持ち込めるポテンシャルを持ち、
明確に負けてしまうのは、メルメタルや、ヒードラン、ジバコイル、メタグロスなどのはがね連中で、
マスターリーグでの採用率を鑑みると、実質、メルメタルさえ突破できれば、裏はトゲキッスで貫通しているケースが非常に多い。
マスターリーグの頂点であるディアルガ対面に関しても、シールドを使えば対面がとれる。
とはいえ、初手の場合、トゲキッス側がゲージ技を吐いても、ディアルガ側がシールドを使った場合、必ずアイアンヘッドが2回、間に合ってしまうため、
対面をとる場合は、トゲキッス側がシールド2枚、剥がされてしまう。
トゲキッスを初手におく場合は、シールドアドと対面、どちらを守るのが正解なのか、事前に構築と相談しておく必要があるだろう。
トゲキッスとシールド、どちらも温存したい場合は、アイアンヘッド2発目が飛んでくる直前且つ、相手のHPがミリのタイミングで、自陣のディアルガに引いて、ディアルガのりゅうのいぶきで、相手のディアルガを削り切り、ゲージ技を抱え落ちさせるといった立ち回りもある。
マスプレでは、伝説や幻が不在となるため、種族値が伝説に次ぐ、原作600族が環境を形成している。
環境トップは、メタグロス、カイリュー、トゲキッスで、この3体と、これらのメタポケモンで、環境が目まぐるしく変化している。
シールドを2枚張り合った時に、明確に負けるのはメタグロスや、ジバコイルなどのはがねと、うちおとすドサイドンなど、かなり限られ、
それら以外のほとんどのポケモンには強引にゴリ押せるポテンシャルを持つ。
マスプレ環境は、いかにしてトゲキッスを“通す”かのレギュレーションだと言っても過言ではない。
それくらい、この白い悪魔は、マスプレ環境で鍵を握る存在だといえる。
備考
図表で省略された正確な倍率
タイプ相性倍率
ゲーム内コメント(タイプ相性) | タイプ相性倍率 |
効果はばつぐんだ!(二重弱点)
|
2.56倍 |
効果はばつぐんだ!(弱点)
|
1.6倍 |
通常ダメージ(等倍)
|
1倍 |
効果はいまひとつだ...(耐性)
|
0.625倍 |
効果はいまひとつだ...(二重耐性)
|
0.390625倍 |
効果はいまひとつだ...(無効)
|
0.390625倍 |
効果はいまひとつだ...(耐性×無効)
|
0.244140625倍 |
バフ・デバフ倍率
効果倍率 | バフ | デバフ |
1段階目 | 1.25倍 | 0.8倍 |
2段階目 | 1.5倍 | 0.66666667倍 |
3段階目 | 1.75倍 | 0.5714286倍 |
4段階目 | 2.0倍 | 0.5倍 |
種族類型
種族類型 | ステータス比率 | 特徴 |
耐久型 | (攻撃<防御≒HP) |
ステ積(SCP)が最大となり、ステータス上の強さは最強。攻撃実数値が最小のため、先制権は、ほぼない。
|
HPタンク型 | (攻撃≒防御<HP) |
ステ積(SCP)は耐久型に次ぐため、ステータス上の強さは上位。防御型と比較し、1ターン技などの攻撃間隔の短い技には優位だが、威力の高い通常技やゲージ技に対しては弱い。
|
防御型 | (攻撃≒HP<防御) |
ステ積(SCP)は耐久型に次ぐため、ステータス上の強さは上位。HPタンク型と比較し、威力の高い通常技やゲージ技には優位だが、1ターン技など、攻撃間隔の短い技には弱い。
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バランス型 | (攻撃≒防御≒HP) |
ステ積(SCP)は低めのため、ステータス上の強さは弱め。攻撃実数値は高めのため、先制できることが多い。
|
攻撃型 | (防御≒HP<攻撃) |
ステ積(SCP)が最小となり、ステータス上の強さは最弱。攻撃実数値が最大のため、ゲージ技をほぼ確実に先制できる。
|
厳選基準の詳細
厳選基準 | 解説 |
理想個体 | SCP1位個体(全組合せ中、実数値の積が最大となる個体) |
攻撃特化 | 全組合せ中、攻撃実数値が最大となる個体 |
防御特化 | 全組合せ中、防御実数値が最大となる個体 |
HP特化 | 全組合せ中、HP実数値が最大となる個体 |
100内A特 | SCP100位以内に厳選された個体の中で、攻撃実数値が最大となる個体 |
100内B特 | SCP100位以内に厳選された個体の中で、防御実数値が最大となる個体 |
100内H特 | SCP100位以内に厳選された個体の中で、HP実数値が最大となる個体 |
レイド1位 | 最低個体値A以上固定の入手経路内で、SCPが最大となる個体 |
レイドA特 | 最低個体値A以上固定の入手経路内で、攻撃実数値が最大となる個体 |
レイドB特 | 最低個体値A以上固定の入手経路内で、防御実数値が最大となる個体 |
レイドH特 | 最低個体値A以上固定の入手経路内で、HP実数値が最大となる個体 |
相棒なし | 最高の相棒によるCPブーストを適用しない状態でのSCP1位個体 |
相棒あり | 最高の相棒によるCPブーストを適用した状態でのSCP1位個体 |