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【ポケモンGO】トゲキッスのPvP考察【GOバトルリーグ】

弁論のザドキエル
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トゲキッス(フェアリー/ひこう)

トゲキッスの弱点と耐性

タイプ相性表_防御_トゲキッス

ポケモン画像_468_トゲキッス

フェアリー/ひこう

トゲキッスの覚える技

通常 【DPT/EPT/威力/時間】

めざめるパワー3.00/2.67/9/3

エアスラッシュ3.603.0010.8/3

あまえる6.402.0019.2/3

ゲージ 【威力/ゲージ消費量/DPE】

かえんほうしゃ【90/55/1.64】

つばめがえし66451.47

げんしのちから【45/45/1.00】

マジカルシャイン132701.89

※めざめるパワー補足

ポケモンGOでは、めざめるパワーのタイプがの中からランダムで選ばれる。

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ステータスの実数値・個体値・類型

「ステータスの積」が最大の個体

スーパーリーグ(CP1500以下)
攻撃/IV 防御/IV HP/IV ステータスの
123.93 127.23 115 1813296
0 E B バランス型
ハイパーリーグ(CP2500以下)
攻撃/IV 防御/IV HP/IV ステータスの
159.05 164 150 3912536
0 F F バランス型
CP制限なし
攻撃/IV 防御/IV HP/IV ステータスの
189.67 183.35 168 5842416
F F F バランス型

トゲキッスの概要

耐性が優秀

トゲキッスは、弱点も多く、ステータスの積も並み程度だが、

環境に刺さる優れた耐性をもっており、

相性の良い相手となら、見かけのステータス以上の耐久性を発揮する。

これは、かくとうじめんむしドラゴンと、

環境頻出する強力なタイプに、

“二重耐性”を持っているからに他ならない。

特にドラゴンに対しては圧倒できるため、

強力なドラゴン蔓延はびこるハイパーリーグ以上では、

ドラゴン対策にトゲキッスの出番がほぼ、“フルタイム出勤”となる。

「あまえる」白い悪魔

トゲキッスの評価が一気に高まったのは、

【GBL前】第3期(2019年7月10日~)に実装された、

待望のフェアリー通常技、あまえる追加が大きい。

しかも、このあまえるの性能が、はっぱカッターに匹敵する“鬼削り技”に設定され、

抜群相手はもちろん、等倍相手に対してもタイプ相性を無視して、

“ゴリンゴリン”に削ってくれる。

自身の耐性あまえるとの相乗効果で、

かくとうあくドラゴンに対しては、

表情を一切変えずに、通常技だけでゴリ押す“白い悪魔”と化す。

「げんちか」の栄枯盛衰

1回目の調整

初期のげんしのちからは、DPE1.56の、並みのゲージ技で、

いわなだれの完全な下位互換技だったが、

【GBL前】第2期序盤の2019年2月16日、

攻撃防御10%の確率で、2段階(1.5倍)上昇するバフ効果が付与された。

げんしのちから“壊れた”瞬間である。

これだけ強力バフ効果を有しながらのDPE1.56は、

ひかえめに言って、“破格”と言わざるを得ない。

【対象相手/効果対象/効果倍率/発動確率】

げんしのちから【自分/攻撃,防御/1.5倍/10%】

2回目の調整
  【威力/ゲージ消費量/DPE】

げんしのちから【70/45/1.56】

げんしのちから【45/45/1.00】

ダメージ効率がDPE1.56ある技のため、

何のリスクも負わずに、気兼ねなく連発できた。

しかも、“10%”を引ければ、例外なく“暴君”と化し、

誰も手がつけられなくなる。

こうなっては、“げんちかゲー”と化すのは時間の問題で、

重い腰をあげたナイアン(Niantic, Inc.)によって、程なく修正と相成あいなった。

GBLシーズン1中盤の2020年4月3日、ハイパーリーグ開催期間中に、

威力が70から45まで下げられ、バフを引けなかった時の損失を考慮すると、

安易に連発できない技となった。

はがねが天敵

トゲキッス自慢の耐性あまえるが通用しないどくはがね“天敵”だが、

PvPでは、全リーグではがね“レギュラーメンバー”のため、

特にはがねに対しては常に警戒を怠らないようにしたい。

一応、はがねに対してはかえんほうしゃという反撃技を持っているが、

ほぼ回転率で勝てないため、シールドを使われたら、

ボロ雑巾のように“ガン起点”にされて終わりである。

スーパー用の調達はやや困難

スーパーリーグからマスターリーグまで、

“全リーグ”大活躍するトゲキッスだが、

スーパーリーグ用の調達は、やや困難

と、いうのも、スーパーリーグ用にトゲキッスをCP1500以下で使うには、

PL18以下が絶対条件。

比較的、狙いやすいタマゴ孵化では、最低PL20固定のため、

この時点で、どうあがいてもタマゴ産スーパーリーグでは使えない

同じ理由で、レイド産最低PL20(天候ブースト時はPL25のため、使えない。

つまり、スーパーリーグ用にトゲキッスを調達するには、野生湧き“超激レア枠”つ、

PL18以下のトゲチックを入手するしかない。

イベント対象時に狙う

トゲチックの野生湧きはイベントで狙う

トゲチックは、野生湧き“超激レア枠”のため、

野生湧きを狙う場合は、トゲチック“イベント対象”の時に狙うしかない。

「Pokémon GO Fest Yokohama 2019」の時は、サプライズでトゲチックが野生湧きした。

当時は、ちょうどあまえる実装直後で、トゲキッスがスーパーリーグで強いと話題となっており、

PvPガチ勢は「空のエリア」でトゲチック厳選に明け暮れた。

「Pokémon GO Fest 2020」では、「友情エリア時間」に「おこう」によって、トゲチックが野生湧きしていた。

通常スーパー(CP1500以下)

スーパーリーグ-アイコン

通常スーパー

(CP1500以下)

「トゲキッスの型」考察

げんちか型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 げんしのちから
バフ効果
【対象相手/効果対象/効果倍率/発動確率】

げんしのちから【自分/攻撃,防御/1.5倍/10%】

トゲキッスを使う理由はあまえるために他ならない。

よほど意図した狙いがない限り、通常技はあまえる一択。

天敵のはがねに一矢報いるためにも、ゲージ技のマストはかえんほうしゃが手堅いだろう。

サードアタックは、ミラー戦やバフ狙いでげんしのちからが定番。

と、いうのも、トゲキッスの場合、通常技のあまえるが削りの主力であり、

ゲージ技はオマケ程度の火力でも十分機能するため、バフを狙った方が形勢をひっくり返しやすい。


スーパーリーグでは黎明期からフェアリー枠に、王者マリルリが鎮座しており、

あまえるを使いたい場合でも、ピクシーの方が調達が容易で耐久力もあるため、

スーパーリーグでトゲキッスを積極的に採用するケースは稀。

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通常ハイパー(CP2500以下)

ハイパーリーグ-アイコン

通常ハイパー

(CP2500以下)

「トゲキッスの型」考察

げんちか型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 げんしのちから
バフ効果
【対象相手/効果対象/効果倍率/発動確率】

げんしのちから【自分/攻撃,防御/1.5倍/10%】

ステータス的にも環境的にも、トゲキッス本領を発揮するのがハイパーリーグ以降

伝説入りの通常リーグから、伝説抜きのプレミアカップまで、すべてのリーグで活躍できるため、

ラグラージと並び、過労が心配になるくらいの過密シフトとなる。


通常ハイパーで特徴的なのが、黎明期から頂点に君臨しているギラティナ(アナザー)

GBLシーズン3(2020年7月28日~)から増加傾向の、

キングドラ、ギャラドス、カイリューといったりゅうのいぶき使い。

こういったドラゴン自身や、ドラゴン技使いを止める要員としてトゲキッスの出番は多い。

更に、トゲキッスの大事な、もう一つの仕事に、

シュバルゴや、タチフサグマなど、厄介なカウンター使いを止める事がある。

通常技最強格であるりゅうのいぶきカウンター二重耐性のあるトゲキッスが、

選出のかなめになってくるのもうなずける。


シュバルゴを筆頭に、メルメタルや、レジスチルなどのはがねを燃やすため、かえんほうしゃは必需品。

シュバルゴ以外のはがねは、基本、不利対面だが、

かえんほうしゃがあれば形勢を覆せる可能性が残される。

トゲキッスのサードアタックは、げんしのちからが定番で、

修正前は主砲も兼ねたが、弱体化後でも、リザードンには致命傷を与えられる。

10%で引けるバフが決まれば“鬼神”と化すので、

とりあえず撃っておくのにげんしのちからは最適だろう。

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ハイプレ(CP2500以下)

ハイパーリーグ-プレミアカップ-アイコン

ハイプレ

(CP2500以下)

「トゲキッスの型」考察

げんちか型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 げんしのちから

プレミアカップでは、伝説や幻が不在となるため、通常ハイパーとは大きく環境が異なる。

接待技のある御三家が環境の中心におり、

とりわけフシギバナの動きやすい環境になっている。

このフシギバナを止めるために、リザードンも増えており、

フシギバナとリザードン増加は、

トゲキッスにとっては、少々、動き辛い状況。

とはいえ、通常技最強格であるりゅうのいぶきカウンター使いが環境から消えることはないため、

それらに二重耐性のあるトゲキッス需要も消えることはない。

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つばめ型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 つばめがえし

バフは狙わず、堅実にダメージソースを積みたい場合は、つばめがえし

フシギバナや、ラグラージ、ドクロッグ、エルレイドなどへは、

げんしのちからと同じゲージコストで、有効なダメージ源を確保できる。

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通常マスター(CP制限なし)

マスターリーグ-アイコン

通常マスター

(CP制限なし)

「トゲキッスの型」考察

げんちか型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 げんしのちから

CP4000越えの伝説がひしめくマスターリーグ環境でも、

CP3000程度のトゲキッスが、バリバリ現役として大活躍する。

環境に刺さっている耐性と、あまえるわざ性能の高さがうかがえる。

シールドを2張り合った場合、ほとんどの相手に勝つ、あるいは相打ちまで持ち込めるポテンシャルを持ち、

明確に負けてしまうのは、メルメタルや、ヒードラン、ジバコイル、メタグロスなどのはがね連中で、

マスターリーグでの採用率を鑑みると、実質、メルメタルさえ突破できれば、

裏はトゲキッスで貫通しているケースが非常に多い。


マスターリーグの頂点であるディアルガ対面に関しても、シールドを使えば対面がとれる。

とはいえ、初手の場合、トゲキッス側がゲージ技を吐いても、

ディアルガ側がシールドを使った場合、必ずアイアンヘッド2、間に合ってしまうため、

対面をとる場合は、トゲキッス側がシールド2、剥がされてしまう。

トゲキッスを初手におく場合は、シールドアドと対面、どちらを守るのが正解なのか、

事前に構築と相談しておく必要があるだろう。

トゲキッスとシールド、どちらも温存したい場合は、アイアンヘッド2発目が飛んでくる直前で、

自陣のディアルガに引いて、ディアルガのりゅうのいぶきで、相手のディアルガを削り切って、

抱え落ちさせるといった立ち回りもある。

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つばめ型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 つばめがえし

バフは狙わず、堅実にダメージソースを積みたい場合は、つばめがえし

マスターリーグの場合は、グラードン対面で安定性が増す。

絶対数は少ないが、カイリキーや、ローブシンといったかくとうを素早く処理したい場合も、つばめがえしが有効。

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マスプレ(CP制限なし)

マスターリーグ-プレミアカップ-アイコン

マスプレ

(CP制限なし)

「トゲキッスの型」考察

げんちか型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 げんしのちから

プレミアカップでは、伝説や幻が不在となるため、種族値が伝説に次ぐ、原作600が環境を形成している。

環境トップは、メタグロスカイリュートゲキッスで、

この3体と、これらのメタポケモンで、環境が目まぐるしく変化している。

シールドを2張り合った時に、明確に負けるのはメタグロスや、ジバコイルなどのはがねと、

うちおとすドサイドンなど、かなり限られ、

それら以外のほとんどのポケモンには強引にゴリ押せるポテンシャルを持つ。

CP制限なしのプレミアカップは、

いかにしてトゲキッス“通す”かのレギュレーションだと言っても過言ではない。

それくらい、この白い悪魔は、プレミアカップ環境で鍵を握る存在だといえる。

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つばめ型

1500-ポケボタン-トゲキッス

通常 あまえる
技2 かえんほうしゃ
技3 つばめがえし

バフは狙わず、堅実にダメージソースを積みたい場合は、つばめがえし

プレミアカップの場合、通常ハイパーよりもカイリキーや、ローブシンといった、

いわ技持ちのかくとうが増加するため、

つばめがえしが窮地を救う場面もでてくるだろう。

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備考

図表で省略された正確な倍率

タイプ相性倍率

ゲーム内コメント(タイプ相性) タイプ相性倍率
効果はばつぐんだ!(二重弱点) 2.56倍
効果はばつぐんだ!(弱点) 1.6倍
通常ダメージ(等倍) 1倍
効果はいまひとつだ...(耐性) 0.625倍
効果はいまひとつだ...(二重耐性) 0.390625倍
効果はいまひとつだ...(無効) 0.390625倍
効果はいまひとつだ...(耐性×無効) 0.244140625倍

バフ・デバフ倍率

効果倍率 バフ デバフ
1段階目 1.25倍 0.8倍
2段階目 1.5倍 0.66666667倍
3段階目 1.75倍 0.5714286倍
4段階目 2.0倍 0.5倍

ステータス比率

ステータス比率分類

  • 耐久型(攻撃<防御≒HP)
  • HPタンク型(攻撃≒防御<HP)
  • 防御型(攻撃≒HP<防御)
  • バランス型(攻撃≒防御≒HP)
  • 攻撃型(攻撃>防御≒HP)

等倍での殴り合い順位

「耐久型」「HPタンク型≒防御型」「バランス型」「攻撃型」

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詳細は下記、関連記事を参照。
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